2005年12月28日
仕事納め。
いよいよ今日で、仕事納めです。
やり残しがないようにと、気忙しい年の瀬を過ごしています。
が、残される仕事があるのです。
年明けの1月1日に市町村合併に伴う、ホームページの修正業務が発生しています。
12月31日の深夜に出勤してきて作業をするべきなのか。
1月1日の早朝に出てくるべきなのか。
迷った私は、広報統括部署に問い合わせました。
『仕事始めの1月4日以降に修正作業を行います。
それまではホームページ上で市町村合併のお知らせを告知することで対応します。』
との答えにより、それに従うことにします。
1月1日の市町村合併により、
嬉野市(嬉野町と塩田町の合併)と、唐津市(唐津市と七山村の合併)が誕生します。
なので、修正されるまでの間、ホームページあそぼーさがをご覧になった方は一部市町村名にご注意ください。
それでは、今年の「一筆!」を終わります。
よいお年を。
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投稿者 観光連盟スタッフ : 10:48
2005年12月27日
麻薬犬の訓練。
最初に申し上げると、今日は佐賀のネタではない。
それでも良ければ、読んでください。
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人には2種類の人間がいる。
道を訊かれるタイプと訊かれないタイプ。
私は、前者だ。
一番多いのは職場近くの交差点で信号待ちをしているとき。
車を運転している人か、助手席の人から道を訊ねられる。
私が自転車に乗っていようが、おかまいなし。
夏の陽射しを避けるために黒いサングラスをしていても、同じ。
夕方のスーパーの人混みのなか。
カゴいっぱいに買い物をして袋に詰め込んでいる。
そんな時、アンケートをお願いされたりする。
食品の鮮度管理の把握とお客様のニーズの向上のために・・・。
都内地下鉄の乗り換えがわからなくて迷っている私。
そこへ、どこどこに行くにはこの駅で乗り換えていいのかと訊かれる。
そのどこどこは、私が初めて聞く地名なのに。
3ヶ月ほど前。
私は海外旅行からの帰り、福岡国際空港に到着後のこと。
預けたスーツケースを受け取るために、機内からの荷物がでてくるところに向かっていた。
突然、すみませんと声を掛けられた。
今、麻薬犬の訓練をしているので協力してほしいと頼まれ、リストバンドのようなものを渡された。
これには麻薬の匂いが付いているので、持っていてほしいと。
私は犬嫌いではない。
が、麻薬犬のような大きな犬はちょっと怖かったりする。
麻薬犬は吠えるのかと訊いたら、お座りのような仕草をするだけだと言われた。
預かったリストバンドの匂いをかいでみた。
汗のようなビニールのような匂いがするだけ。
麻薬の匂いは強くないので、バッグ等にいれても口を開けたままにしておいてと念を押される。
私は腰につけたポーチにリストバンドを入れた。
そして、お尻のほうにやっておいた。
しばらくして、青い制服を着た係員が黒い麻薬犬を連れてやって来た。
麻薬犬は、荷物が出てくるのを待っている搭乗者の周りを歩いている。
クンクンと匂いをかいでいる様子だ。
そして、シッポを振り振りしながら私の背後にやってきた。
ポーチに鼻を付けたかと思ったら、一瞬、麻薬犬はお座りのような格好になった。
が、その瞬間、係員から白い袋のようなものを与えられ、私の側から遠くに離された。
そして、それをくわえながら、係員に連れられて去っていってしまった。
あっという間のできごと。
実際に麻薬犬が麻薬所持者を発見したとしても、その周辺にいる人は絶対に気付かないと思う。
私はポーチからリストバンドを出して、再び匂いをかいでみた。
やはり汗のようなビニールのような匂いがするだけだった。
昨日のニュースで麻薬犬の訓練のことが紹介されていたので、そんなことを思い出した。
年末年始に海外にお出掛けの皆様。
気を付けて、いってらしゃい。
投稿者 観光連盟スタッフ : 16:24
2005年12月21日
ホワイトクリスマス。
夕方6時を過ぎて、外は真っ暗。
雪も降ってきて、かなり吹雪いています。
このままホワイトクリスマスになると、いいなぁ。
Merry Xmas (*^_^*)-☆

投稿者 観光連盟スタッフ : 18:05
2005年12月19日
クリスマスには、子どもと一緒にビールで乾杯。
子どもでも飲めるビールがあるって、知ってますか?
あるんですよ、佐賀には。
それは、『こどもびいる』といいます。
全くアルコールの入っていない炭酸飲料です。
製造は小城市牛津町にある㈱友枡飲料。
他にサイダーなんかをつくっているお店です。
ウワサに聞いていた『こどもびいる』。
一度飲んでみたいと心の片隅に思っていたところ、佐賀県FCのTさんが持ってきてくれました。
このTさんは、以前ブラックモンブランパンの情報をくれた人。
新しいものや珍しいものがとっても好きらしい。
私もそう。
日経MJの新商品チェックは欠かせません。
持参された『こどもびいる』は、なんと2005年冬限定Ⅹmasバージョン。
さらに『こどもおつまみ』まであって、見ているだけでワクワクしました。
おつまみは、スルメ、柿ピー、チーカマなど全部で6種類。
『こどもおつまみ』というネーミングがなんとも素晴らしいと思いませんか。
居合わせていた職員9人で、ちょっとずつ分けて飲みました。
コップにそそぐと勢いよくシュワッと泡が立ち、一瞬ビールかと思わせるところが、なんともニクイ。
味は、リンゴ味とブドウ味に意見がわかれました。
が、専用ホームページにアップルサイダーという言葉を見つけました。
きっと、リンゴ味なのでしょう。
子ども以外にも、アルコール類がダメな人にはいいかも。
というのが、お酒を飲めない私のささやかな感想です。

投稿者 観光連盟スタッフ : 17:00
2005年12月16日
Xmasキャンペーン実施中。
♪街はクリスマス
僕は急いでます♪
どこかのテレビCMじゃないけれど、師走は忙しい。
年末から年明けにかけてのイベントも目白押し。
今日アップした今月のココイコ!は冬の便りをお届けしています。
多久市の「孔子の里 ジュニアガイド」の紹介など、盛りだくさんです。
それから、現在募集中の佐賀のココイコ大募集のⅩmasキャンペーンを実施します。
先着30名様に、サンタの靴下の形をしたミニクッションをプレゼント!
大きさは、縦25cm×横20cm×幅10cmくらい。
厚みがありますのでフカフカですよ。
椅子に座ったときに、背中に当てるとちょうどよい感じです。
インテリアにもどうぞ。

キャンペーンの期間は、12月25日まで。
是非応募して、GETしてくださいね。
私も、靴下が欲しい・・・
投稿者 観光連盟スタッフ : 11:43
2005年12月15日
月の引力=潮の満ち引き
現在、ホームページ「あそぼーさが」で掲載する外国語版のサイトを作成中である。
そのなかの有明海を紹介する文章に、以下の表現があった。
『満月や新月になるとより広大な干潟がその姿を現すことになる。』

ハテ?
有明海の干潟は干満の差最大6メートルを誇る。
それが、満月や新月の時とそうでない時は、様相が違うということに疑問を感じた。
そこで、干潟といえば、有明海といえば、この人だという鹿島のNさんに問い合わせた。
私の疑問に対して、Nさんは月の引力のことを話してくれた。
満月の日は月の引力が強いので干潟の満ち引きが大きくなると。
が、なんとなくわかる気になったものの、私には物理的な理解はできなかった。
というか、不可能だ。
その後で送られてきたメールには、月の引力に関するサイトの紹介があった。
ゆえに月の地球全体に作用する引力のP点におけるポテンシャルを -U0とすれば、
U0=f(dp+fpdθ)
=GM/r2*f(cosθdp-pdsinθdθ)
=fpdθ)GM/r2*fd(pcosθ)
U0=GM/r2*pcosθ
となる。
???????!
投稿者 観光連盟スタッフ : 18:40
2005年12月13日
めざせ、年末宝くじ!
今朝のズームイン(日テレ)見ました?
特集Zのコーナーで佐賀が取り上げられたんですよ。
めざせ年末宝くじ!
ということで、宝当神社と恵比須様が登場。
番組では、ある旅行代理店の企画した佐賀の開運ツアーの様子が紹介されました。
ご利益をもとめて参加したお客さんは大満足。
まっ、宝くじが当たるかどうかは暫く問わず・・・
★開運ツアーでの7つのポイント★
1 佐賀駅近くの宝くじ売り場で宝くじを買う。
☆ここは佐賀ではよく当たるといわれているところ。
2 佐賀市内にある恵比須像の頭や体をなでて、ご利益を乞う。
☆市内にある恵比須像の数は420体以上で、日本一。
3 市内のある飲食店で恵比須御膳を食べる。
☆海老や鯛など縁起のよい食材を使った料理です。
4 開運の母・宝当の館のNさんに会う。
☆Nさんと握手をした佐賀市内のOLさんは1億円が当たりました。
☆ここ宝当の館でも宝くじを売っています。
5 宝当神社・黄金の玉串で祈願する。
☆願掛けも派手にしないと神様に伝わらないのでしょうか。
6 宝当神社・畳のへりの招き猫をなでる。
☆左足をあげて、金運を招いています。
7 当選者からのお礼の手紙がいっぱい。
☆神社の壁には、たくさんの高額当選者からのお礼の手紙が貼られています。
☆その中には地元市長の1万円当選のお礼の手紙もあるんですって。
今年の年末は、佐賀県があなたの開運を応援しまーす。

《宝当神社のある高島》
投稿者 観光連盟スタッフ : 11:39
2005年12月12日
はなわが、佐賀にやって来ます。
今月18日の日曜日に、はなわが佐賀に来ます。
場所は、佐賀市金立の長崎自動車道下りの金立サービスエリア。
下りです、下り線です。
前日の土曜日からお客様感謝デーというイベントがあります。
なんと、はなわの歌「佐賀県」にでてくる牛丼の『吉田家』が17日と18日に臨時出店します。
18日にははなわが佐賀に来て、『吉田家』の1日店長になり、ミニライブも予定されています。

他に、アバレンジャーやデカレンジャーといったキャラクターとの写真撮影会や握手会もあるようです。
余談ですが、私は
この2つの○○レンジャーと、それ以外にもあるマジレンジャーの3つの区別がつきません。
いつも間違えるので、5歳になる甥っ子に怒られてしまいます・・・
週末のお出掛けはちょっと遠出で高速を使って、はなわに会いに行きましょう。
投稿者 観光連盟スタッフ : 15:18
2005年12月09日
孔子の里からの差し入れ。
最近の一筆は、一筆で済まないくらいの長さになっている。
だらだら書いて・・・と、思ってしまった。
さて、昨日に続いて今日も食べ物ネタ。
今月のココイコ!で紹介したことのある岸川まんじゅう。
多久市のⅠさんからの差し入れ。
Ⅰさんと話すときに岸川まんじゅうのことを必ず話題にするので、持ってきてくれたのだ。
はて、思い返してみると、他に何の用事があったのだろうか。
そうそう、この時期の多久市のおススメは孔子漬という話をしたのだったっけ。
それは大根の浅漬けで、化粧箱には孔子像の写真がついている。
漬け物に孔子の絵は合わないとかいって、さらに孔子が祭られている多久聖廟の名前は良くないとか。
聖廟という名前を聞くと、聞いた相手は戸惑ってしまうらしい。
何か他によい名前はないものだろうか。
結局、Ⅰさんは岸川まんじゅうと孔子漬のPRをして帰ったんだよね。
投稿者 観光連盟スタッフ : 18:44
2005年12月08日
懐かしい味、新しい味。
3年前、東京で暮らしていた。
地方を離れた会合で佐賀県出身者と出会った場合、ローカルネタに話が弾む。
まっ、時には弾まないこともあるが。
そのネタの一つに、ブラックモンブランがある。
断っておくが、マウンテンの山でもなければ高級万年筆でもない。
アイスクリームだ。
長方形の当たりクジ付き棒アイス。
ホワイトバニラアイスにチョコレートをコーティングして、粒々のクッキークランチをまぶしている。
製造元は、小城市の竹下製菓。
昭和43年に発売され以来、時代を超えて親しまれ続けている。
だから、親子ほどに年が離れていても、ブラックモンブランは共通の話題ネタになり得るのだ。
途中でバニラアイスの舌触りが変わったように思うが、気のせいだろうか。
なんか違うなぁ、クリーミィになったなぁと感じたことがある。
が、真相はわからない。
なんで中身のバニラアイスにこだわっているのかというと、
外側の凍ったチョコレートとクランチの絶妙なコンビネーションが好きだったので、
それだけを全部先に食べていたから。
チョコを食べた後に残るのは、とーぜんバニラアイス。
で、バニラアイスに敏感になって、違うんじゃないかと気になったのだ。
今もそう思っている。
おととい、佐賀県フィルムコミッションのTさんからブラックモンブランパンをもらった。
Tさんは、いつもあふれんばかりの元気良さで、時々職場にやってくる。
電話で話すと、だいたい私の気力は吸い取られる。
なのに、その日はなんだか様子が違った。
何やらコソコソとしている。
隣席のMさんが、なぜだかこっそりと言う。
「Tさんが一筆!用に買ってきたそうですよー。」
ここまでだらだらと書いて、結局何が言いたかったのかというと、
ブラックモンブランパンを食べたということを言いたかったのだ。
16等分にして皆で一口ずつ食べた。
パンの味はほのぼのとしていた。
私はそのパンに、その日のTさんを思い重ねたのだった。
投稿者 観光連盟スタッフ : 13:45 | コメント (3)
2005年12月06日
365日朝風呂にはいる、武雄温泉の朝湯会とは。~後編~
流すお湯と湯気の熱気で浴室はもうもうとしている。
が、息苦しいという感じはしない。
天井と一方の壁の境目が空いていて、その隙間から外に空気が流れているからだ。
洗い場を背に振り返ると2つの浴槽がある。
左右に「あつ湯」「ぬる湯」と木の板に書かれている。
いつも僕は熱いシャワーでサッとすませるので、迷わず「あつ湯」にはいった。
「アツッ!!!」
あまりの熱さに鳥肌が立つ。
「にいちゃん、身体ば洗わんではいると、もっと熱かとばい」
となりの「ぬる湯」でゆったりと肩までつかっているじいさんが言った。
「あつ湯」は無理だ、そう思った僕は「ぬる湯」に移った。
ふーっと息を吐くなり、肩までのじいさんの鼻歌が始まった。
それから、歌いだした。
♪あいさつかわしておじぎして~ 楽しく温泉はいりましょう~♭
○○○○洗うて、しり洗て~♯ きれいな身体ではいりましょう~♪♪
これが武雄温泉朝湯会の歌だと、僕は確信した。
風呂からあがって脱衣所の外にでる。
じいさんたちは廊下の両サイドに並んでいる長椅子に腰掛けている。
僕は空いているところに、座って様子を伺う。
皆一様に、新聞を読みながら紙コップで何かを飲んでいる。
僕は最後の確認をするために、恐る恐る隣のじいさんに声を掛けた。
「皆さんは朝湯会の方ですか?」
じいさんは、そうそうと言いながら話してくれた。
365日ほとんど、元湯の朝風呂にはいりにきていること。
これが健康のバロメーターになっていて、誰かが来ないと心配になること。
朝湯会のメンバーは、10人ほど。
年齢は、60才から80才くらい。
会長と広報担当がいること。
会長は新聞販売店の経営者で、毎朝新聞を会の皆に配達すること。
広報担当は名前だけで、これといった仕事があるわけではないこと。
風呂上りには、決まってコーヒーを飲むこと。
朝湯会の歌があること。
奥さんが一緒に来ている人もいること。
そして、武雄温泉をこよなく愛していること。
僕は、じいさんたちの熱い思いでさらに暑くなったのだった。
投稿者 観光連盟スタッフ : 17:48
2005年12月02日
365日朝風呂にはいる、武雄温泉の朝湯会とは。~前編~
武雄温泉には元湯(もとゆ)という公衆浴場がある。
男ならば、絶対に朝風呂がよい。
まぁ、女でもいいのだが。
僕は噂で聞いていた。
地元のじいさんたちが、元湯に365日毎朝通っていることを。
そして、このじいさんたちは武雄温泉朝湯会のメンバーであることを。
前日から同じ敷地内にある楼門亭に泊まっていた僕は、6時30分ちょっと前に元湯に行った。
すでに開いていて、奥のほうから声が響いてくる。
入浴チケットを入り口で渡して、男湯の表示のあるほうへ廊下をまっすぐにすすんだ。
タオルを片手に浴室に入ると、10人ぐらいの人がいて身体を洗っていた。
もうもうと立つ湯煙でよく見えない。
空いているカランの前に陣を取ったが、石けんがなかった。
両隣で泡立っている石けんをチラリと見た瞬間、左隣のじいさんが声を掛けてきた。
「石けん持ってきとらんとね。こいば、使わんね。」
恐縮して、借りる。
石けんが無いことも、こうして貸してくれることも知っていただけに、僕は情けなくなった。
知っていたのに持ってこなかったのは、そのことを確かめたかったからだ。
とはいえ、見ず知らずの僕に石けんを貸してくれたじいさんに感謝した。
身体を洗いはじめると、今度は右隣のじいさんから声を掛けられた。
「しっかり洗うてはいらんばばい。お湯の汚るっけんね。」
新参者の僕は、ただひたすらゴシゴシと身体を洗うのだった。
続く
投稿者 観光連盟スタッフ : 18:22
2005年12月01日
コーヒーは、なぜコーヒーの味がするのだろう。
最近、農家レストランが人気である。
先日、白石町のレザンジュ春きに出掛けた。
毎週火曜日のみ営業のこの店は、古い民家と地元の主婦手作りの料理が自慢。
レザンジュの意味は、天使。
春きは、店主のお父様の名前からおとりになったのだとか。
この日のランチのメニュー。
黒米、緑米、赤米の三色米。
ゆずごしょう風味の白和え。
大豆の呉汁。
庭でとれた熟柿を使った冬瓜なます。
すりおろしたレンコンの海苔巻き揚げ。
裏の畑で育てた、とれたて野菜の数々。
今年、その畑ではゴマが大豊作。
夏の暑さと残暑が続いたのが良かったそうです。
食後に頼んだデザートはアップルパイ。
注文を受けてから作られたパイは、オーブンから出てきたばかりのアツアツ。
コーヒーは確か、黒豆コーヒーかなんかだったような・・・
おいしかったことだけしか覚えていない。
もっとちゃんと取材しないと、反省反省。
でも、なんでコーヒー豆以外でもコーヒーの味がするのだろう。
投稿者 観光連盟スタッフ : 18:44