2005年06月24日
夏を味わう。『青しまうり漬』で一杯どうですか?
儒教の祖である孔子を祭った「多久聖廟」のある多久市の特産品、『青しまうり漬』。
旬の青縞うりを使った、風味豊かな自然食品の酒粕漬けです。
カリッとした歯ごたえが特徴の『青しまうり漬』は、ご飯にもあいますが、一番のオススメはお酒と一緒に。
多久市のIさんは「酒と酒(粕漬け)で、ダブル酔い」と、言っていました。
あいにく、私はお酒を飲みませんので、ホカホカのご飯でいただきます。
カリッ!コリッ!
投稿者 観光連盟スタッフ : 2005年06月24日 17:37
コメント
多久聖廟・・・うり漬け以上にすごい!
ところで、佐賀の酒って、今、流行ってない?
投稿者 ARASHI : 2005年06月26日 23:48
今、佐賀の酒ってなんかよくきくよね!東京でも地酒屋で佐賀の酒が増えてるらしいよ。
なんか佐賀産100%を認定する制度もはじまったみたいだし。「原産地呼称管理」ってマークがついてたよ。
投稿者 さがすくん : 2005年06月27日 16:02